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【バンコク時事】タイを舞台にした代理出産問題で、渦中の日本人男性(24)が昨年、関係者に「100~1000人」の子供をつくろうと計画していると話していたことが14日、分かった。これまでのタイ警察の調べで、男性は代理出産を通じて少なくとも15人の子供をもうけたとみられることが判明しているが、今後、子供の数はさらに増える可能性がある。

タイやグルジアで生殖医療サービスを展開し、この男性にタイで代理母を仲介した「ニュー・ライフ・グローバル・ネットワーク」共同創設者のグルジア人、マリアム・ククナシビリさんが電話取材に応じた。それによると、男性に2人の代理母を紹介し、昨年、双子を含む3人の子供が生まれた。

ところが、同時期に男性が別のクリニックでも代理出産で3人の子供をもうけようとしていたことが判明。ククナシビリさんは男性本人に会ったことはなかったが、その後も男性はククナシビリさんのスタッフに「毎年10~15人の子供が欲しい」「100~1000人の子供をもうける計画だ」と話し、さらに代理母を紹介するよう頼んだ。

動機について男性は「世界のために私ができる最善のことは、たくさん子供を残すことだ」と語ったという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140815-00000010-jij-asia


世の中は広く面白いですね。この構想に関しては私自身も考えていました。
どのようなものかといえば一夫一妻制である現在の規制を緩和し一夫多妻制も可能にする法案の提出です。

世の中、経済問題を解決するために少子化を解決しようといわれてそのための予算が投入されています。しかし一夫多妻制も可能となれば経済的余裕のある人は多くの妻を娶り子供を作る事ができる。
いわばこれも資本主義にのっとった事であるのではないでしょうか。

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宮崎駿監督の映画「風の谷のナウシカ」に登場する飛行装置「メーヴェ」をモデルにした小型飛行機が、北海道滝川市で試験飛行を重ねている。パイロットは開発者でメディアアーティストの八谷和彦さん(48)。機体は、木材と強化プラスチック、アルミ合金から作られ、ジェットエンジンを搭載した「M―02J」。イラク戦争をきっかけに、平和への願いをメーヴェに託したという。

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舛添要一都知事にネットでリコール運動 デモ開催へ
東京都の舛添要一知事が韓国を訪問し、朴槿恵大統領と会談した。会談の時の様子が卑屈に見えたことや、朴大統領に再度歴史問題について切りだされたり、「都民の90%は韓国が好き」といった趣旨の発言をしたことを受け、都庁にはクレームが殺到。さらには、舛添氏が国会議員でもないのに外交に首を突っ込んだことへの反発もある。

これを受け、ネットでは舛添氏のリコール(解職請求)運動が始まっている。
リコールが成立した場合は住民投票が行われる。

ツイッターではハッシュタグ「#舛添東京都知事リコール」が登場し、
「集まると思うし、集まって欲しい… 舛添自身が国益を損なうようなことをしたわけで、
都民に限らず日本人なら怒る理由がありますからね」などの意見が書き込まれた。

さらには、8月10日の16時から「日本侵略を許さない国民の会」による
「(仮)舛添都知事リコールデモ」が実施されることも発表された。
http://yukan-news.ameba.jp/20140727-8742/

私も世の中をより良くすることを願いできる事から始めていますが
日本という国が、若い人たちが立ち上がる時期が来はじめているのかもしれませんね。

実際問題日々報じられる汚職に確固たる理念もなく活動する政治家、卑屈にへつらう政治家
そんな現状を打破する英雄が現れるのを待っていては絶対に現れないし世の中も変わらない

本当により良い世の中を作るには日々平和な生活を望むごくごく普通の生活をしている人たちが
立ち上がらなければならないのです。

こういったことをきっかけに多くの人たちが立ち上がり協力し合いより良い世の中を作れればと思いますね

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 高齢化と後継者不足に悩む五島列島の漁業に追い打ちをかけているのが、中国だ。

 福江島から西に約120キロ進むと、日中漁業協定によって両国の漁船が自由に操業できる中間水域に入る。ここでは数年前から、中国漁船が巨大な網で一気に大量の魚を取る虎網漁が猛威をふるっている。この水域で取り締まれるのは双方ともに自国の漁船だけで、違法行為があったとしても摘発はできない。


 「日本側は、水産資源を維持するために細かく規制しているが、中国は無制限。根こそぎ魚を取っている」。五島漁協の草野組合長は憤る。


 中間水域の南には、日中漁業協定に基づく日中漁業共同委員会で双方の漁獲量などを決める暫定措置水域も広がる。そして、その内容についても日本の漁業者は不満を募らせている。昨年8月の協議によると、水域で操業できる漁船について、日本側が年間800隻、中国側を1万8089隻と取り決めた。



漁獲量の上限も、日本が10万9250トンなのに対し、中国側は169万4645トンだ。


 水産庁によると、日中のこの差は過去の実績に基づくものだというが、草野組合長は「あまりに一方的。政治的に負けているのではないか」と話す。



 中国漁船との間ではトラブルも起きている。


草野組合長によると、中間水域内で中国側から石を投げられた日本漁船もあるという。

「ベトナムでは中国の漁船がぶつかってくる事件が起きているが、人ごとではない」。
草野組合長は現役漁師だったころ、海の異変を海上保安庁などに通報するボランティア組織「海守(うみもり)」のメンバーだった。それだけに危機感は強い。


 同様に安全保障上の問題として懸念するのは、五島市議会の荒尾正登議長(52)だ。「漁船は単に漁業を行うだけではなく、国境の海の異変を察知する役割も担っているが、わが物顔の中国漁船がいる海には近づけない」


 国が人を撤退させてしまった島もある。福江島の南西約72キロ。男女群島の女島には海上保安庁が管理する灯台が設置されているが、平成18年から常駐の職員を置かないようになった。今は3カ月に1度、職員が点検などに訪れるだけだ。


 五島市の久保市長公室長は「男女群島の灯台が無人化して以降、周辺で中国漁船が急激に増えた。それに伴って、五島の漁船が行きにくくなった」と心配する。五島市防衛協会会長で福江商工会議所の前会頭、才津為夫さん(87)も「無人島になった男女群島が外国船に占領されてしまう危険性が高い」と危惧する。


 男女群島の問題は、人口減少が進む五島列島全体にも通じる。「沖縄県の尖閣諸島のように、五島に人がいなくなる時代がくるかもしれない。そうなれば、中国の船はもっと押し寄せてくる。国境は人が住むことで維持できる」。荒尾議長はこう危機感を募らせている。


 地域の力を弱める過疎、そこにつけ込むかのような中国の経済的進出や圧力。


「ある意味、尖閣よりもひどい状態」。五島列島を取り巻く環境をこう憂慮するのは、玉之浦町(福江市などと合併して現在は五島市)の鶴田広太郎・元町長(66)だ。「尖閣の場合は『領海に入るな』『絶対に上陸させるな』という日本政府の明確なメッセージがある。五島は、近くに中国漁船がいることが当たり前になってしまっている」


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24日放送のラジオ番組「ザ・ボイス」(ニッポン放送)で、独立総合研究所社長で作家の青山繁晴氏が、舛添要一東京都知事と韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の会談について「何でこんなこと勝手にやるんですか!」と激怒する一幕があった。

番組では、韓国大統領府は、朴大統領が25日午前に、韓国のソウルを訪れている舛添都知事と会談する方向で調整していることを伝えた。

そして会談の内容は

『ヘイトスピーチ許さず 韓国大統領との会談で一致 舛添氏』
 【ソウル時事】舛添要一東京都知事は25日、韓国の朴槿恵大統領との会談後、在日韓国・朝鮮人らへのヘイトスピーチ(憎悪表現)は許さないとの認識で一致したと語った。 

との事。


舛添都知事は、安倍晋三首相から日韓関係改善の意志を伝えるよう依頼されており、朴大統領に安倍首相からのメッセージを伝える方針とのことだった。

これに対し青山氏は「一東京都民として悪い予感が当たってしまった」「舛添都知事は韓国や中国と妙な外交をするだろうということを大変懸念していた。その通りにやっている」「こんなこと東京都民は託してませんよ」と、舛添都知事を激しく批判した。


青山氏は「今、日本から韓国にすり寄る理由はない」とし、韓国の反日的な外交活動について言及したうえで「なぜ日本から行かなきゃいけないんですか?」と、反発。


さらに青山氏は、舛添都知事が安部首相のメッセージを口頭で伝えるという点についても問題視しており「安倍さんのメッセージを伝えるっていうなら必ず親書でなきゃいけないですよ!だって、安倍さんが何か言ったことを舛添さんの言葉に変えて韓国の反日大統領に伝えるっていうんですよ」と、声を荒らげながら力説した。


続けて「今日のニュースの中で、ほんとにみんなが怒るべきニュースだと思いますよ」と激怒。


また、青山氏は、菅官房長官がこの会談について「悪いことではないんじゃないか」と述べたことについても怒りを露わにし「冗談じゃない。『悪いことです』って言わないとダメですよ。それだったら、今までの安倍官邸の対韓外交が間違ってたってことになりかねないじゃないですか」と、官邸側の反応も批判した。


青山氏は、舛添知事が訪中した際、靖国参拝や歴史問題で中国にすり寄る発言があったとの情報を外務省の人から聞いていると言い、口頭で会談が行われ、「安倍さんがこう言っているってそんなことを(朴大統領に)勝手に言われちゃほんと国益に反しますよ」と懸念し、「こんな妙なパフォーマンスやっちゃダメですよ!」と、痛烈に批判した


この件に関しては青山さんの意見が正しいといえるでしょう。
近年の韓国情勢をみると日本との関係が悪化により経済的に大きな問題が発生しつつあり
尚且つ沈没船事故で政権も大きく傾きつつある現状をなんとか打破したいと韓国は考えています。

そしてその矛先は日本と安部総理であり舛添都知事のような人物を取り込む事で日本の足並みを乱し自分達に有益になる人物に政権をとらせようとする。

こういう手法は先の選挙の件においてもお話したと思います。

現状においてはとにかく韓国を叩き続け日本からではなく韓国から譲歩を引き出させるのがもっとも最良といえるでしょう。

しかし、舛添都知事は譲歩する形をとったため逆に利用され

『ヘイトスピーチ許さず 韓国大統領との会談で一致 舛添氏』
 【ソウル時事】舛添要一東京都知事は25日、韓国の朴槿恵大統領との会談後、在日韓国・朝鮮人らへのヘイトスピーチ(憎悪表現)は許さないとの認識で一致したと語った

と、韓国が世界中で行っている行為は棚上げし日本だけに要求を突きつけるだけの結果となってしまったのだ。

以前から言うように韓国に住む人達が悪いのではない。全ては民を利用し導くトップの人間が悪いのだ。

国、政治を携わる人間はいうなれば親の立場であり民、民衆は子であり
親の考え方次第で子供は善も悪にもなりえる。このような事はあってはいけないといえるのだ


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 蛇口からミカンジュース-。愛媛県の農水産物や特産品が並ぶ物産展「愛媛のふるさと愛味(うまい)ものフェア」が24~27日、大阪市浪速区のホームセンター「ダイキなんば店」で開かれる。愛媛の都市伝説にちなんだジュースの出る「みかん蛇口」も登場する。

 県内11市9町のうち、今回は松山市、大洲市、松前町など6市町が出品。
白石勝也松前町長も会場入りし、地元特産品をアピールする。

 全国有数のミカンの産地であることから生まれた「蛇口をひねるとミカンジュースが出てくる」という愛媛の都市伝説にちなんでつくられた装置「みかん蛇口」を会場に設置。蛇口から注いだ県産ミカンジュースが、来場者に振る舞われる。期間中の毎日、午前11時半と午後4時から実施し、なくなり次第終了。

 旬のモモやブルーベリー、「じゃこ天」など、おなじみの商品のほか、アクが少なく生でも食べられる西条市産の「絹かわなす」や、手作りのにがり豆腐をすだれで巻いて煮た大洲市銘産「しめとうふ」など県外では手に入りにくい 品々など約130点を販売する。午前10時~午後8時。MSN産経
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/photos/140722/wlf14072218550019-p1.htm


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空き家バンクプロジェクト 「港町ネットワーク・瀬戸内」

鞆の町は、高齢化や建物の老朽化に伴い、 空家の数が年々目立つようになってきました。
町の活性化がまちづくりの大きな課題となる中で私達は、この「空家」を一つずつでもなくしていこう!そして人の声が響く 元気なまちを作ろう! 地道だけれど、それが活性化への第一歩と捉え
空家の利活用の実践、促進、提案を行っています。

なかでも、現在修復工事中の竜馬ゆかりの町家「魚屋萬蔵宅」再生事業 空家の持ち主と借り主の間を取り持つ「空家バンク」の創設 空家の掃除・改修作業をお手伝いし、イベント会場として活用。
 ただの保存ではない、‘活きた町家’を増やしていくことを目指します!

http://www.vesta.dti.ne.jp/npo-tomo/top/akiya/index.html


NPO法人尾道空き家再生プロジェクト
http://www.onomichisaisei.com/

瀬戸内海のおだやかな海と山々に囲まれた街、尾道。尾道固有の町並みや建物はそこで営まれてきた暮らしの歴史であり文化です。その中でも特にユニークな環境をもつ山手地区ですが、現在、空洞化と高齢化が進み、空き家が数多く存在しています。その中には建築的価値が高いもの、不思議で個性的なもの、景観が優れているもの等さまざまな魅力をもったものも含まれていますが、残念ながら住人を失った家々の傷みは年々加速しています。尾道空き家再生プロジェクトではそれらの空き家を再生し、新たな活用を模索していきます。この活動を通じてほかにはない尾道らしいまちづくりを展開していきたいと思います。


糸島空き家プロジェクト
https://sites.google.com/site/itoyaproject2011/

糸島空き家プロジェクトは、学生の手による糸島の空き家再生サークルです。
現在、プロジェクト事務局への参加希望者を募集しています。一緒に空き家を面白くしませんか?

糸島の空き家を利用して、学生による糸島らしい暮らし方を考えます

具体的には、以下の4点を目的とします。
①学生の実践的教育
②空き家活用
③学生の新たなライフスタイルの提案
④地域を愛する人を一人でも増やす


空き家プロジェクト nanoda
http://www.shiojiring.jp/

2012年4月から、大門商店街の空き家 nanoda(なのだ)を借りました。

塩尻市役所職員有志が月1,000円を出し合って空き家を借りて、空き家の維持管理、商店街の賑わい創出の様々な企画を実施。
現在は、商店街若手後継者や市職員以外の方も参加し、50人によりnanodaを運営中。

ここを拠点に、人と人、人と地域をつなぐイベントなどを展開しています!
大門商店街から、ちょっとした変化を起こしていきます。

と、一部活動団体さんを抜粋させていただきました。
皆さん各々でしっかりがんばっていてすごいです。

空き家に関しては人口減少にともないどの地域でも気になる課題といえるでしょう。
そしてその問題を解決しようと奮闘する人達。
このような人たちがいてこそ世の中はよくなるといえますね。

しかし、ただ褒めるだけ素晴らしいと盲目的になる事だけになってはいけないと私自身心がけ
あえて別角度での考えを持ちお話をしてみたいと思います。

別角度というのは本当にただ存続させるだけがいいのかという事です。
各地域に点在する空き家、そのまま利用できれば効率的で経済性も高まると考えるのが普通です。

地元の人たちもそれが正しいと考えなるべく利用しようと支援しようと心がけると思います。
しかし、逆に都市開発に歯止めをかけてしまっているのではないかという考えも頭によぎりました。

人口が減り続ける地域、シャッター商店街。なんとかしようと自分でできる事を出来る範囲でがんばろうと市民ががんばる。

結果、行政は『市民ががんばっているのだから何もせずそのまま任せておこう』

そう考えてしまうのではないか。

仮に人口減少が進み地価が下落、多くの土地が更地になった場合
様々な企業を誘致し工場を建設、働く場所を構築。さらに道路整備を進める事でより企業の経済性を高める事が可能になってくるのではないか。

もちろんこのような考えは安易な思いつきなので修正は必要であるがそのような可能性もあるのではないか、そう考えてしまう。

根源的に地域活性の本文とは経済性の向上の一言につきる、その為に実行すべき事はなにか
できる事ならばより深く多くの人の意見を聞ければと切に願う。

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何気ないことで検索したら以前ご挨拶をした里山を守る会さんのブログをよんでとてもいいお話だったので抜粋させていただきました。

その言葉とは

同類親和、「縁は異なもの味なもの」としみじみ感じる。それぞれ置かれた場所で出来ることを精一杯やるうちに同じような志を持ったもの同士が出会うことは必然であるという言葉です

http://blog.goo.ne.jp/310yama-yukijii/e/fd7a559ab9c0da97028e6ededf07b504#comment-list

無理に協力し合おうとせずとも想いがつながっていれば自然に人はつながってくる。
それは友達を含めた人間関係にも言えることであると思います。

どうしても世の中、関係が希薄になったと嘆く声もあり半ば強制的に付き合いを強いる事が多々ありますが本当に仲良くなれる人間は何もしなくても仲良くなれるし仲良くなれない人間とはなにをしても仲良くなれないのではないでしょうか。

そこを無理やり仲良くしなければ、となれば互いに歪が生じ争いが生まれるのも当然であると思うのです。

ごくごく当たり前の事、無理やり強制強要を強いるのではなく自然に付き合えるようになれば人はもって幸せになれるのではないでしょうか

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札幌市の札幌琴似工業高の社会科教諭・川原茂雄さん(57)が16日、弁護士を招いて集団的自衛権を学ぶ授業を行った。

川原さんと伊藤さんは、「ドラえもん」を例に話を進めた。米国は「ジャイアン」、日本は「のび太」。安倍晋三首相は集団的自衛権の行使容認で「日本が戦争に巻き込まれる恐れは一層なくなっていく」と胸を張ったが、「のび太が武装して僕は強いといっても、本当に自分を守れるかな」と川原さん。生徒はみな顔を上げ、考えこんだ。

伊藤さんは「武装してけんかをするか、何も持たずやられるのか、選択肢は二つじゃないよね」と、
話し合いでの解決法を示した。 (一部抜粋)
http://www.asahi.com/articles/CMTW1407190100001.html

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以前、田んぼアートについて取り上げましたが更に調べていくと驚愕の事実が明らかになりました

まずはご覧ください



歴史的建造物かと思いきや役場だそうです。

この役場が存在するのは田舎館村(いなかだてむら)といい、青森県中央部、津軽平野に位置する村で総人口 7,879人と小規模でありながら地域活性の為、田んぼアートを実施しやこのような特徴的な役場を作るなど村民の活力が伺えます。

その地域に住む人によって様々な変化が見られてとても参考になると感じました

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ソコヂカラとは

ソコヂカラは世の中の事を批判するだけではなく本気でどうすれば解決するか解決方法を考え実行する為に努力する人が集まる場所です。世の中の問題解決望む方は是非ご参加ください
尚、全ては参加者の任意となっていますので物事に強制はなく各員が出来る事をやりましょう。コメントするだけ情報を提供するだけ、お題を出すだけ広告をポチするだけ。何気ない事がチカラになります。是非ご参加よろしくお願いします。

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