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地球から560光年離れたところに、これまで確認されているより
巨大な地球型惑星を見つけたと、
米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターの研究チームが
3日までに発表した。

この惑星「ケプラー10c」は直径が地球の2.3倍だが、
質量は17倍で硬い岩石でできているらしい。地球の数倍の質量を持つ
「スーパーアース」よりさらに巨大なため、チームの研究者は
「メガアース」と呼ぶことを提唱している。

*+*+ NIKKEI NET +*+*
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG0305C_T00C14A6CR8000/


403:名無しさん@0新周年@\(^o^)/:2014/06/04(水) 15:47:39.22 ID:E8ya/IUU0.net

巨大な地球型惑星を発見 ケプラー10c「メガアース」と研究者
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140603/scn14060314420002-n1.htm

巨大な地球型惑星「ケプラー10c」(手前)の想像図。中央上の小さな赤い点は別の惑星(ハーバード・スミソニアン天体物理学センター提供)

http://sankei.jp.msn.com/images/news/140603/scn14060314420002-p1.jpg


この事にネットでは、光の速さで移動できても往復1120年かかるじゃねぇか
と多くの人は地球からの移動距離だけを考え不可能と考えてしまう
しかし、地球からの移動は不可能でも宇宙に居住領域を作り徐々に距離を縮めていけば不可能ではないのだ

北海道から沖縄のスーパーにわざわざ買い物に行く人間はいない
しかし沖縄に住んでいれば沖縄のスーパーに買い物にいける

そう、移動能力、距離は問題ではないのだ

現在の人類の技術において宇宙空間や月、火星のような惑星に住居することは可能である
可能である以上宇宙において居住領域を拡大していけばわざわざ地球という場所から観測する事も
高性能なロケットも作る必要はないのだ。

しかし不思議な事にこの発想を提唱する宇宙研究に携わる人間は少ない。
理由はあるのだろうが今の人類にとってもっとも手段である事をより多くの人に理解していただけたらと思う。

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