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1 天地陰陽
手をあげる時は朝日が昇る様を、手を下げる時は波を鎮めるイメージ。

2 気入丹田
お腹をゆっくり目覚めていくように時計回りでマッサージ。

3 獅子戯球体
の前に気の球を作り、その球と戯れる姿をイメージ。4 天地開合人生の幕を開くイメージでダイナミックに動く。

5 鷹爪功(鷹のポーズ)卵を掴み大空を力強く飛ぶ鷹をイメージ。

6 燕子飛身(燕のポーズ)燕が自分の脇をすり抜けて再び戻ってくるイメージ。

7 鶴翔長空(鶴のポーズ)後ろ足1本で休む鶴のイメージ。

8 圓功歩(円歩き)手と足を調和しながら同時に出して、一歩一歩踏みしめて歩く。

9 頂天立地天を仰ぎ大地を踏みしめ、背筋を伸ばす。

10 天地正気前屈みにならないように重心を落とし、気を正面に押し出すイメージ。

11 車輪拳左右の拳を車輪の様に交互に回す。12 気帰丹田終わりの体操、空と大地の気を頭から取り込み、お腹に一日のパワーを蓄える


一度見れば心の中の何かを呼び覚ます、そんな中国武術を彷彿とさせるような番組


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私たちは動物ではありません、人間です」。不法在留で国外退去を命じられ、大阪入国管理局で出国までの収容生活を送る外国人が2月、ハンガーストライキに打って出た。提供される食事や医療面の待遇が劣悪だ、と不満を爆発させたのだ。

それぞれの理由で日本に残りたいと願う彼らは、帰国を強いる入管に「人権侵害だ」と反発を強め、「私たちの命にもっと強い責任をもってほしい」と訴えている。

入管によると、不法在留外国人は6万人を超える。当然のことながら、収容施設の運営には国費が投じられている。処遇はどうあるべきなのか。

大阪入管によると、大阪市住之江区の施設で2月10日の朝食から、外国人収容者49人がハンストを開始した。徐々に脱落者が出る中、15日の朝食まで抗議は続いた。
http://www.sankei.com/west/news/160222/wst1602220004-n1.html

この件では多くの人が異論をなげかけていました

そして別件における自民党渡邉美樹氏のツイートでは
渡邊美樹インフルで休んだ従業員に激怒 「なんで1日1回しか電話してこないんだ?何回もかけろ!」

自民党渡邉美樹氏ツイートについて思うこと | No Second Life
渡邉氏の著作を読むと分かるのだが、この方は本当に意志が強い方だ。まさに鋼の意志と言って良いだろう。若い時から高い理想を掲げて佐川急便で働き開店資金を貯め、「つぼ八」のフランチャイズ店を出し、そこから一代でワタミグループをここまでの規模に育て上げた。

本の中にも、渡邉氏の鋼鉄の意志を強く感じる箇所が幾つもある。その中には、「20代は仕事のことだけ考えればいい」や「睡眠時間を削ってでも手に入れたかった教養」など、自分を追い込み厳しい環境で努力をし続けた軌跡が書かれている。

そしてその自分への厳しさが、時として部下への厳しさへと転化されてしまっている記述もある。

幹部の部下がインフルエンザで40度の熱を出して仕事を休んだ日に、「一日に一回しか職場に電話を入れなかった」という理由で本気で怒ったと書かれている。

そしてそこには、「たとえ休んでいても、仕事のことが心配で心配で仕方ないというのが、本来あるべき姿なのではないでしょうか」とも付け加えられている。

強い人間が、意志の力で自分を追い込むのは良い。他人に迷惑がかからないからだ。 でも、その厳しさを他人に要求することは、時として危険ではないだろうか。

インフルエンザで40度の熱がある人に向かって、会社に一度しか電話を入れなかったから怒鳴るというのは、どうだろう。怒鳴られた幹部は、次からどんな病気で具合が悪くても出社するようになるだろうし、その幹部の部下にも同じように「体調不良でも休むな」と強要するようにならないだろうか。
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/20703

と人に対しとても厳しい態度をとると批判がありました


しかし、もしこの自民党 渡邉美樹氏が入管や不当な生活保護を受けている人を対応したら
どうなるでしょう?
その手腕から問題を解決することができるのではないでしょうか
要はその人の持ってるチカラ、能力を適材適所で活かすことがより良い世の中を作るという事なのです

問題に対し批判するだけではなく物事をどう改善するかこのような考えをより多くの人に共感していただけたらと思います

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台湾総統選で、「台湾独立」志向が強い最大野党・民進党の蔡英文主席が、対中融和を進めてきた与党・国民党の朱立倫主席らに大差をつけて、当選した。8年ぶりの政権交代である。

 このままのペースで対中融和が続けば、中国に 呑 の み込まれてしまいかねない。そんな不安が、蔡氏の支持を拡大したのだろう。

 蔡氏は、4年前の前回総統選で、「台湾は既に主権独立国家」と主張し、馬英九総統に敗れた。中国への経済依存が強まる中、経済界などで対中関係悪化への懸念が広がったからだ。

 今回は、民進党の「独立」色を封印し、「独立」でも「統一」でもない「現状維持」の方針を繰り返し訴える戦術が奏功した。世論調査によると、台湾住民の大半は、「現状維持」を望んでいる。

 蔡氏は「台湾に民主主義が浸透していると、国際社会に伝えることができた」と勝利宣言した。

 国民党の朱氏は、昨年11月の初の中台首脳会談を踏まえ、中台関係の安定をアピールしてきた。だが、住民には、経済緊密化の恩恵が一部の富裕層にしか及んでいないという反発が根強かった。

 国民党は、総統選と同時に行われた立法委員(国会議員)選でも大敗した。中国と台湾は別だとする「台湾人意識」が若い世代の間で高まったためとみられる。

 民進党は初めて単独過半数を獲得し、安定政権へ道筋をつけた。2014年、対中政策に反対し、立法院(国会)を占拠した若者ら中心の新党「時代力量」も議席を得た。国民党政権への不満の受け皿になったことを示している。

 蔡氏にとっては、対中関係を安定させつつ、経済発展を達成し、その成果を台湾住民に実感させられるかどうかが喫緊の課題だ。

 蔡氏の不安要素は、中台双方が「一つの中国」の原則を認めたとされる「1992年合意」を受け入れていないことだ。

 将来的な「統一」を狙う習近平政権は間接的な表現ながら、92年合意を認めなければ、「現状維持」はできないと警告している。

 蔡氏が92年合意を拒否し続けるのなら、経済交流に圧力をかけ、新政権を揺さぶるつもりではないか。台湾を訪れる中国人観光客や旅客機の直行便の制限などもカードの一つだろう。



 台湾海峡の行方は、東アジアの安定に関わる。中国に求められるのは、責任ある対応である。


http://news.infoseek.co.jp/article/20160117_yol_oyt1t50009/

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近年経済的不況により国内情勢が不安定になる中最大の懸案とされる慰安婦問題の日韓合意がなされ最終的な決着とする「最終的かつ不可逆的」な解決が盛り込まれ国際的にも事実上の解決とされた


岸田文雄外相は12月28日に韓国・ソウルで、同国の尹炳世(ユン・ビョンセ)外相と会談した。その後の共同記者会見で、従軍慰安婦の問題について、「両国が受け入れられる合意を導き出すことができた」と述べ、両政府が合意したことを明らかにした。

元慰安婦を支援するための財団を韓国政府が設置し、日本政府の予算から約10億円を拠出することになった。NHKニュースなどが報じた。

NHKの中継によると、岸田外相の声明は以下の通り。合意には、安倍首相が元慰安婦に「心からお詫びと反省の気持ち」を表明することや、「最終的かつ不可逆的」な解決とすることが盛り込まれた。

1.慰安婦問題は当時の軍の関与を元に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題であり、かかる観点から日本政府は責任を痛感しています。安倍内閣総理大臣は日本の内閣総理大臣として、慰安婦としてあまたの苦痛を経験され、心身にわたり癒やし難い傷を負われた全ての方々に対し、心からお詫びと反省の気持ちをお伝えします。

2.日本政府は、これまでも本問題に真摯に取り組んできたところ、その経験に立って、今般、日本政府の予算により全ての慰安婦の方の心の傷を癒やす措置を講じます。具体的には韓国政府が元慰安婦の方々の支援を目的とした財団を設立し、これを日本政府の予算で一括で供出し、日韓政府が協力し、全ての元慰安婦の方の名誉と尊厳の回復、心の傷の癒やしのための事業を行うこととします。

3.日本政府は以上を表明するとともに、以上申しあげた措置を着実に実行するとの前提で、今回の発表により、この問題が最終的かつ不可逆的に解決されることを確認します。あわせて日本政府は韓国政府とともに今後、国連等、国際社会において今問題について互いに非難・批判することを控えます。

なお先ほど申し上げた予算措置については、規模としておおむね10億円規模となりました。以上のことについては日韓両首脳の指示に基づいて行ってきた協議の結果であり、これをもって日韓関係が新時代に入ることを確信しております。

http://www.huffingtonpost.jp/2015/12/28/japan-korea-agreement_n_8882714.html

しかし、その後も関連団体が批判を繰り返し白紙撤回を迫られる
韓国としては危機的な経済を解決するため日本との関係改善を願うが元慰安婦を名乗る女性や関係団体は自らの主張を第一に考え、国と国民の足を引っ張る

そんな危機的状況に対し更なる危機的状況が舞い込む


北朝鮮、水爆実験実施を発表だ

まさに弱り目に祟り目である

危機的状況を解決するには一刻も早く慰安婦問題を絶対的解決とし日本との関係改善をし
軍事、経済において盤石にしなければならない

しかし国家の危機に対しても自己の主張を続ける元慰安婦関係者達

国、国家は全ての国民にとって最良の選択をしなければならないのであり
一個人の為の最良の選択をしてはならない
そのことを理解した上でどのような選択をすべきか韓国という国にとっての大きな分岐点といえるだろう






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アメリカで出された同性婚を認める最高裁判決をきっかけに、一夫多妻の生活を送っている家族が裁判所に結婚届を提出しました。


モンタナ州に住むネイサン・コリアーさん(46)は、宗教上の理由で、2人の妻と5人の子どもと生活をしています。2000年に1人目の妻のビクトリアさん(40)と法的に結婚しました。そして、2人目の妻のクリスティーンさんとは宗教上の結婚式を挙げましたが、アメリカでは一夫多妻は認められていないため、婚姻関係はありません。


先週、アメリカの最高裁で同性婚を合憲とする判決が出た際、ロバーツ最高裁長官が 「同性婚を認めると、一夫多妻も同じ議論になる」と反対意見を述べたことから、コリアーさんは一夫多妻も結婚の平等にあたると考え、2人目の妻との婚姻届を提出しました。


郡の裁判所はいったん受理するのを断ったうえで、来週までに正式な判断をして返答するとしています。コリア-さんらは、拒否された場合は訴訟を起こす構えを見せていることから議論を呼びそうです。

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000053981.html

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今回の旅券返納は、旅券法19条の規定「旅券の名義人の生命、身体又は財産の保護のために渡航を中止させる必要があると認められる場合」に基づくものだ。一方で、日本国憲法では22条で「海外渡航の自由」を保障しており、上記の規定による返納命令は史上初、異例中の異例といえる。

杉本さんの「渡航宣言」を掲載していた朝日新聞は、いち早く8日付朝刊の1面でこの問題を報じ、「踏み込んだ対応は論議も呼びそうだ」との見解を示した。


同日の「報道ステーションSUNDAY」(テレビ朝日系)でも、ジャーナリストの後藤謙次さんが、「渡航の自由を超えた『報道の自由』への配慮が、政府はどこまであったのかな、とそこが非常に気になりますね」と疑問を呈している。


ツイッターでは、ジャーナリストの常岡浩介さんが

「憲法の自由権への直接制限ですから、ジャーナリストだけでなく、全国民、全人類への挑戦」

「今では中国にすら移動の自由があるが、日本はイスラム国への恐怖に駆られて9条以外の憲法も自主的に放棄し、北朝鮮並の不自由国になるのね。これこそ、テロへの屈服だよねえ」

と激しい言葉で批判している。


また、アジアプレス大阪オフィス代表の石丸次郎さんも

「恐れていた事態。このような取材者に対する強権発動は絶対に許されない」

とツイートするなど、報道に携わる人々を中心に、反対した。

http://www.j-cast.com/2015/02/08227359.html?p=2


普通の常識があるならばこの意見がどれほどおかしいかご理解いただけるだろう

政治の立場とし国民を守るために最善の方法を実行したにすぎない
明確な危険を伴い行為に対し自らの身を挺してでも相手を守ろうとする行為だ

しかし、ジャーナリストは自らの仕事の事、報道する事による使命感だけにとらわれ
自ら死地へ赴き日本という国、テロリストと戦う諸国、人々に迷惑をかけることをいとわないというのだ。

報道の為ならばどのような犠牲も迷惑もかけてもかまわない、行動は自由だと訴えているのだ

自由とは自らの責任の上に成り立っているその事は常識を持つものならば誰でも理解できるだろう

しかし、現代のジャーナリスト達には今回の件で大きく欠落している事が露見した形だ









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最近世の中の若者は、「頭が良くて理解力があって我慢強くてスキルのある人」と「頭が悪くてワガママで我慢できなくてノースキルな人」の両極端に分かれてきているように思います。

そして、大量にいる後者に仕事がなくて、貧困に陥っています。これをどう支援すればいいのでしょうか?

 なぜそのような人たちが生み出されてしまったのか。教育、企業研修、親、少子化、あるいはゆとり教育が悪いのか--どれが原因かは分かりません。

 彼らの望む「自分らしさ」「高収入」「やりがい」「将来性」「時間的ゆとり」をすべて満たせて、彼らの能力で遂行できる業務が地球上に存在するのだろうかと疑問に思います。

 それとも今後、「頭が悪くてワガママで我慢できなくてノースキルな若者」が「自分らしさ」「高収入」「やりがい」「将来性」「時間的ゆとり」をすべて満たす仕事が誕生するのでしょうか?

 5%のとても頭のいい人の高度な“上流業務”と、それ以外の95%の人たちによる“下流業務”で世界が成り立つようになってきたのです。例えていうなら、マクドナルドの本社で働いているわずかな人と、大量のアルバイトの人、または、東京・目黒のAmazonで戦略を考える僅かな人と、千葉や堺市にあるAmazonの物流倉庫で働く何千人もの人のようなものでもあります。

 「頭が悪くてワガママで我慢できなくてノースキルな若者」がマクドナルドの本社や、Amazonの本社で働くのは難しいことでしょう。しかし、彼らは、マクドナルドのアルバイトや、Amazonの倉庫では働きたくないと思っています。そうすると--当たり前といえば当たり前なのですが--これにより、人手不足が生じてくるのです。

 このように、昔と違って今の日本人は我慢できず、すぐにあきらめ、真面目さも足りなくなってきているのです。そのため、我慢強さの求められる職種では人手不足に悩まされているのです

http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/141120/ecn14112018260045-n1.html

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田舎暮らしを望む都市部の若者がいる一方で、多くの自治体が過疎に悩む……。実は要因の一つに、空き家が多いはずの過疎地での“住宅貸し渋り”がある。愛知県や長野県の一部では、地域住民が家主を説得して賃貸物件を掘り起こし、人口アップに貢献している。


【人口が減ると日本はどうなるの?】

 午後6時、築100年を超す古民家に明かりがともった。愛知県豊田市北部の山あいにある旭地区(旧旭町)。住み始めて1年の渡辺照見さん(36)、さとみさん(37)夫婦は「地元の方の助けがなかったらここに住めなかった」と感謝する。改修費200万円は半分が市の補助、残りが自己負担で、家賃は「超格安」だ。有機野菜や米を作って生計を立て、農作業で迷ったら近所の教えを請う。

 岐阜県大垣市出身の照見さんと、名古屋市出身のさとみさんが知り合ったのは5年前。豊田市などが企画した、旭地区に住み込んで農業を体験する定住促進事業を通してだった。2年半の事業終了後、ここに住むと決めた2人。だが、空き家はたくさんあるのに貸家が一軒もない。当時、副区長だった鈴木正晴さん(68)が「若い2人が住みたがっている。何とかせんと」と家主と交渉を重ね、古民家を借りる承諾を得た。

 中山間地の諸問題に詳しい名古屋大の高野雅夫教授は「過疎地では空き家が増える一方、貸してくれる人はごく少ない。需給ギャップは全国的な傾向だ」と指摘する。全国の過疎自治体などでつくる一般社団法人「移住・交流推進機構」(東京)は今年1月、中山間地の物件情報を提供する「空き家情報バンク」を活用している約700自治体に登録物件数を尋ねた。「9件以下」が58・6%と過半数を占め、貸家はごく限られているのが現状だ。

 北部に広大な過疎地を抱える豊田市も、2010年に「空き家情報バンク」を開設。登録物件は10件程度なのに、県内外の200世帯400人以上が待機リストに名を連ねている。それでもバンクを通して48世帯107人の移住が実現し、そのほぼ半数を旭地区が占める。抜群の実績の裏にあるのが地域住民の努力だ。

 旭地区で鈴木さんとともに物件を探す活動をする安藤征夫さん(61)によると、家主は、仏壇がある▽墓掃除やお盆に帰省する▽荷物がある--などを理由に貸すのをためらう。

これに対し、防犯対策になる、集落が明るくなると説得する。「大事なのは、その家を地域がいかに必要としているかを分かってもらうこと」と安藤さん。地域住民があらかじめ移住希望者と面接していることも家主の安心感を生むという。

 一方、移住者に「地域行事や消防活動に参加できますか」などと尋ねることが、「地域の一員になる」意識を強め、定着を後押しする。同地区では渡辺さんら新住民を中心に縁日など新たな行事も生まれた。


 長野県阿智村の山あいで平地が限られ、新築が難しい清内路(せいないじ)地区も成功例として知られる。村と住民が空き家の発掘に力を入れ始めた06年以降、地区の人口の7%にあたる40人以上が移住した。小学校の全校児童26人の半数が、もともと地区と縁のないIターンした家庭の子どもだ。大阪からのIターン組で「空き家を考える会」会長の安藤俊治さん(64)は「地区には60軒以上の空き家があるが、貸し出せる物件は5軒ほど。賃貸物件を掘り起こし、移住希望者の選択肢を増やしたい」と意欲を燃やしている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141115-00000034-mai-soci


と、熱意を語るが気になる部分もある。それは

移住者に「地域行事や消防活動に参加できますか」などと尋ねることが、「地域の一員になる」意識を強め、定着を後押しする。同地区では渡辺さんら新住民を中心に縁日など新たな行事も生まれた

だ。

地域住民になるということは仲間になることだから当然だという意識が強すぎるということだ。
みんなが仲良くするためには地域の事を考え地域の為に働くのが当然そのような強要強制からおきるトラブルも後をたたない。

無理強いして得られる友好ほど希薄なものはない。

地域活性、過疎化の改善を本気で望むならばきてくれる人の事を本当に想いどうすればいいのかを考えみんなが納得できる住みやすい地域を作ることを考えなければならないといえるだろう。


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テクノロジーで、もっといい世界がつくれる。Google は、心からそう信じています。
この目標をより早く達成しようと、Google クライシス レスポンスや、非営利団体向け
Google サービスの提供などを通じて Google は非営利団体を応援しています。

Google インパクトチャレンジは、様々なテクノロジーの活用を通じ、社会問題の解決にチャレンジ
する非営利団体を支援するプログラムです。Google では本プログラムを、インド、ブラジル、
英国、米国、オーストラリアで開催してきましたが、ついに日本でも開催することになりました。
この度、プログラムへの応募受付を開始しましたので、日本国内に活動拠点を置く非営利団体様から
のご応募をお待ちしております。

2015 年 3 月にファイナリストとなる 10 組を発表し、その中から応援したいプロジェクトを選ぶ一
般投票を募ります。2 週間後に、審査員団が一般投票の結果と合わせて審査し、選出した 4 組それぞ
れに 5000 万円の助成金を贈呈いたします。また、Google インパクトチャレンジの日本展開にあわせ
て、テクノロジ-を活用した女性支援の取組みを表彰する「Women Will」賞を新たに創設しました。
Google は、もっといい世界がやってくることを願っています。
日本の非営利団体の皆さんの世界を変える斬新なアイディアを、心よりお待ちしています。


https://impactchallenge.withgoogle.com/japan



これまでの受賞者

世界中から選ばれた Google インパクトチャレンジのこれまでの受賞者を紹介しています。

Center for Employment Opportunities (US)
元受刑者の社会復帰支援

ZSL (UK)
野生動物保護に貢献するスマートカメラ

Agastya (India)
地方の子どもたちに教育の機会を提供するバイク便サイエンス ラボ

Geledés Institute (Brazil)
ドメスティック バイオレンス(DV)から女性たちを守る

The Fred Hollows Foundation (AU)
糖尿病による失明を防ぐための低コストのモバイルカメラ



インパクトチャレンジの思想精神は私の考える理念によく似ています。社会において当然な事でありますが、特定の人間に対してへの内容でしかないのが残念です。社会を変えるための方法は多くあります。 

しかし、最も重要な事は最良とされる方法に対し世界の人が協力しあえるということ。そしてその最良とされる内容は一部の人間だけが話し合った結果ではなく老若男女思想、性別、職業すべての人が自由に意見を出し合い互いを理解し、思いやり、割り切った結果である事

確かに多くの人が自分にとって最良案をだし資金wo提供することで
結果を出すことができたしその結果はすばらしいことです。
ただ、世界を良くするための事はもっと根源的な部分であるのではないかと感じます。

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彼氏彼女持ちが、今や小6のクラスに4人はいるらしい。恋愛にはまるのは、ませた子より、寂しい子。親は叱る前にもう一度親子関係を見直したほうがいい。

 臨床心理士でスクールカウンセラーなどを30年以上務めてきた福谷徹さんは、著書『気づいてますか? 子どものSOSサイン』で性行為に及んだ小学6年生の事例を書いた。

「保育園のときからの幼なじみ。ともに共働きで親が忙しいから、小さいときからよく預け合いをしてきた。女の子が男の子の家にいつもいる。でも、男の子の祖父母はまったく気づかなかった」(福谷さん)

 そばに大人はいるけれど、実は子どもの本当の姿が見えていない。エアポケットのような環境で、子どものなかでは性的な興味よりも寂しさが先行していたのかもしれない。

「どちらも成績や学校での態度になんら問題はなかった。誰にでも起こりうると、大人は考えてほしい」

 この事例は妊娠していなかったが、深刻なケースを一緒に受け止めた産婦人科医がいる。広島市内で開業する河野美代子さんは過去、小学生の出産に2度立ち会った。

「若年層の妊娠といえば、出会い系サイトだとか非行に走った少女だけだろうと大人は想像するようだが、実は違う。そういう子も一部にいるが、彼女たちはまだ安心できる。友達や親にSOSを出して連れてきてもらえるが、逆にごく普通の家庭、親もきちんとした職業で、これまで何事もなくすくすくと育ってきた子ほど自分で抱え込む。ひとりで病院に行くこともできずに悩んでいるうち、もう産むしかないとなる」

 どんな家庭にも起こりうるという点で、河野さんも福谷さんも意見が一致する。特に、小学生は妊娠しているとは誰も思わないため発見が遅れる。河野さんのクリニックを受診したとき、先述の小学生は2人ともすでに臨月だった。


http://news.goo.ne.jp/article/dot/life/dot-2014111200090.html

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ソコヂカラとは

ソコヂカラは世の中の事を批判するだけではなく本気でどうすれば解決するか解決方法を考え実行する為に努力する人が集まる場所です。世の中の問題解決望む方は是非ご参加ください
尚、全ては参加者の任意となっていますので物事に強制はなく各員が出来る事をやりましょう。コメントするだけ情報を提供するだけ、お題を出すだけ広告をポチするだけ。何気ない事がチカラになります。是非ご参加よろしくお願いします。

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