忍者ブログ








2017/04    03« 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30  »05
NTT東日本、NTT西日本によると、PBX(電話交換機)やソフトウェアが不正アクセスされ、会社などに設置したひかり電話が乗っ取られる事例が増えているのだそう。これによって、勝手に国際電話をかけられて高額な通話料金が発生した……などの被害が報告されています。


 こうした問題について、NTT側では「通信事業者だけでは防ぐことができない」として、通信事業者、電話機器のメーカー、顧客のそれぞれでセキュリティ対策すべきと発表。具体的にはメーカーや保守事業者に相談し、外部からの接続環境の再確認やパスワード設定などの見直しをするように呼びかけています。NTTだけではどうにもならず、各自で自衛することが大切ということですね。

 なお、これらの被害についてはNTT東西の設備故障・不具合が原因ではないことから、通常通り通話料金を請求しているとのこと
。ちなみに、NTT側の今後の対策は以下の通り(報道発表資料)。
•注意喚起の徹底
•国際電話の発信規制に関する手続きの迅速化
•緊急的な措置

 NTT東西では、通信事業者として今後の被害拡大を抑制するべく、さらなる対策を実施するとともに、今回の国際不正通話の通話料について、個別対応を行うとしています。心当たりのある方は相談してみると良いかもしれません。




いや、一定額を超えたら自動で止めるサービスしろよ

拍手[0回]

PR
電子部品商社のバイテック(東京)が大館市で計画している木質バイオマス発電事業について、発電規模を当初計画の出力約千キロワットから20キロワットに大幅縮小することが3日分かった。同社が同日までに市に計画を変更する旨を伝えた。

 同社は発電規模縮小について材料の木質チップ高騰などに伴い事業の採算が合わないことなどを理由に挙げた。

 バイテックは昨年11月、同市釈迦内の市営釈迦内産業団地に、出力約千キロワットの発電所と、廃熱を利用して野菜生産工場を建設する計画を公表。発電所は、間伐材から作ったチップを団地内の地元業者から購入し、チップを燃やした際に発生する蒸気でタービンを回して発電する計画で、年間発電量は一般家庭約2千世帯分を見込んでいた。

http://www.sakigake.jp/p/akita/economics.jsp?kc=20150604d

拍手[0回]


http://blogos.com/article/109909/

「週休4日で月15万円」の派遣社員や契約社員の仕事を紹介――。そんなコンセプトで話題になった就職サービス「ゆるい就職」に参加した若者たちが、実際に働き始めている。

昨年秋にマッチングイベントが行われたときには、「週3日で将来に向けたキャリアが築けるのか」「結局非正規じゃないか」とネットで批判もあがったが、企業はどう活用しているのだろうか。話題のサービスのその後を追った。

「週3日が2人で30万円」なら費用対効果は高い

企業オフィス向けに野菜の宅配補充サービスを展開するKOMPEITO(東京・千駄ヶ谷)は、「ゆるい就職」から営業職を1人採用した。同社代表の川岸亮造氏は採用に至った経緯について、元々営業担当者を探していたが、雇用コストが問題になっていたと明かす。


「週5日フルタイムで1人雇うと、少なくとも25万円はかかります。それだったら週3日・15万円の人を2人雇って、30万円で延べ6日働いてもらった方がパフォーマンス的にもいいと思いました」

元々同社はベンチャー企業ということもあり、他の仕事を掛け持ちしながら「ハーフコミット」という形で参加している従業員も珍しくない。週3日勤務で、ミーティングでしか顔を合わせない人もおり、フレキシブルな働き方ができる下地があったようだ。


週3日で15万円という賃金は、必ずしも安いとは言えないが、「働く日数ではなく成果ベース」で見ればペイしていると評する。ゆるい就職には昨年11月のマッチングイベントから参加し、5~6人と面接や食事をしたが、どの求職者も仕事に対して意欲的だったという。

今回採用した山口大貴さん(25)は大学卒業後、ベンチャー企業に就職するも3か月で退職。その後、IT企業で業務委託として働いていた、という経歴の持ち主だ。川岸代表は山口さんの「自分で考えて動ける」という点に惹かれて採用を決めた。

現在は契約社員として、月曜から水曜まで週3日働いてもらっている。「ゆるい就職」は正社員ではないため採用ハードルは比較的低いが、川岸代表は週3日勤務には会社側にも特有の難しさがあると指摘する。


「やはり企業側のマネジメントの力が問われます。週5日なら、『自分で仕事を探して』と言えますが、週3日だとそんな悠長なことを言っていられない。彼に何を任せるのか、しっかりと考えなくてはいけません」


明確な指示が必要「お説教に割ける時間ない」

山口さんに頼んでいる営業は、数字で目標を立てることができるので「1か月で○社回る」といった形で働き方を示しやすい。逆に、何かに特化するわけでもなく「なんでもやりたい!」といったタイプの方が、仕事の任せ方が難しくなるという。採用から3か月が経過した時点での感想について、こう話していた。


「『もうちょっとできるんじゃないか?』と思うところはまだありますが、今後に期待しています。週3日のため、お説教に割ける時間はありませんので、自分で考えて成長してもらえれば」


「ゆるい就職」は「ニート株式会社」を手がけたことで知られる慶應義塾大学特任助教の若新雄純氏が企画。人材ベンチャーのビースタイルが運営している。大学卒業後いきなり週5日働くのではなく、まずは週3日働いて残りの休日で将来を模索する、というのが趣旨だ。

新卒から25歳くらいまでの若者が対象で、昨年秋に実施した企業とのマッチングイベントには約80人が参加。計8人の就職先が決まった。

運営に携わるビースタイルの宇佐美啓氏によると、就職先が決まった他の参加者は現在ITベンチャーや学習塾などで働いている。バリスタになって自分のカフェを開くという夢を叶えるため、ゆるい就職で働きながら模索し、3か月で「卒業」した人もいるという。

参加企業も今回のKOMPEITO社のように柔軟な働き方を認めているケースが多いといい、週3日の労働力をうまく活用できているようだ。


世の中には多くの人材がいるが人件費の面で限られた人数しか雇えないのが現状だ
しかし、労働時間と賃金を半分にする事で逆に効率よく仕事がはかどり労働者の負担も軽減させるすばらしい取り組みといえるだろう

一人で全てを抱え込ませれば必ず問題が発生する。さらに通常より働く時間が少ない分
効率よく自らの仕事を終わらせなければならず結果的に会社にとっても社会にとっても大きなメリットが得られるだろう

旧前世紀のような努力と根性で一人で全てを完璧にこなすのではなく理性的かつ理知的に効率良く協力し良い仕事をする。そのような体制こそが知性を持つ人間としての労働の正しいあり方であるといえるのだ。





拍手[0回]


「古民家で会議しよう」「銭湯でロケしよう」「球場で会社総会しよう」――。そんなユニークなスペース活用を提案するマッチングサイトが注目されている。

古民家や銭湯、果ては帆船での研修まで提案する「スペースマーケット」


 運営するのは、スペースマーケット。世の中にあふれている空きスペースや施設を登録してもらい、利用者に貸し出す仕組みだ。登録は無料、スペース利用料金の設定は基本的に同社が行い、手数料を受け取るビジネスモデルだ。

 このビジネスを考案したのは、同社の代表取締役/CEOの重松大輔氏。

同氏は、先頃マザーズに上場を果たしたイベント撮影・オンライン販売のフォトクリエイトの創業メンバーだ。フォトクリエイトで結婚式の写真撮影事業を立ち上げたときに、このビジネスのヒントを得たという。

会議室での研修、ホテルでの宴会ばかり意外性のあるイベントを創出したかった

「結婚式場や披露宴会場は、休日は予約でいっぱいでも平日はガラガラ。こういうもったいないスペースをまとめたら面白いと思ったんです」と重松氏。さらに、スペースマーケットの要諦は、意外性とミスマッチ感だと続ける。

「会議室とか会社の一部を貸し出すサービスはありましたが、あたり前過ぎて面白くないですよね。経営者の集いやパーティにもたくさん出席してきましたが、ホテルの宴会はみんな同じ」と同氏。スペースを貸し出すサービスは世の中にたくさんあれど、意外性のあるものは見当たらない。


 そうした経験の中で、多くの経営者が予定調和的なパーティや会議、打ち上げなどに飽きていることを肌で感じていた。そこで考えついたのが、意外なスペースとの組み合わせによる付加価値の創出だ。冒頭で紹介したように、古民家で会議、銭湯でロケ、球場で会社総会など、ちょっとワクワクするようなスペース提案である。


 実際、オリジナリティのある会社イベントを企画したいという経営者は意外に多いのだとか。それは、同時にPR効果も演出することができる。


 さらに「ケータリングサービスの充実ぶりが追い風になった」(同氏)。ホテルでワンパターンのパーティより、食事もスペースも自分たちで企画し、よりオリジナリティのあるイベントを運営する。そんな流れがあるのだという。


 話を聞いていると、スペースマーケットは、単なるスペースのマッチング事業ではないということがわかる。スペースを通じた社内イベント提案であり、その方向性は多方面に及んでいく可能性がある。今後どんなビジョンを描いているのだろう。


「もちろん、イベントとからめた展開も視野に入れています。広告代理店や旅行代理店的な機能を提供することもありえるでしょう。地方の案件も増やしていきたい」と重松氏。


 新しいオフィスビルや商業施設がにぎわうのは、ある意味当たり前。時間が経過した施設をどう活性化するかは、多くのオーナーが頭を悩ませているポイントだ。既存概念を打ち破るスペースマーケットの発想力は、救世主になり得るかもしれない。

http://diamond.jp/articles/-/60963


負の遺産となる箱物行政、人口減少による空き家、空き店舗。世の中には多くのスペースが存在する。

本来こういうスペースを活用し利益に転換していく事が必要なのだが
昨今、古今東西行政、地域活性団体は本格的に事業の一部とし考え実行している所は少ない

あくまで地域を盛り上げそうすれば都合よく人が来て地域が活性化すると考えているからだ


しかし、それではダメなのだ

今回紹介したスペースマーケットのように営業し顧客を獲得し企業サービスとして展開する
そこまでやって初めて地域の活性化がなされるのだ


このような意見を多くの地域活性団体や行政に述べてもまったく聞く耳を持ってもらえないだろう
このような意見を彼らの耳に届かせるにはより多くの人の支持が必要だ

できることなら当サイトを応援してくれる人が一人でも多く現れ力を貸してくれる事を望む
そうする事で世の中をよりよいものにできると私は信じているからだ








拍手[0回]


産油国、「価格戦争」に突入=OPEC単独減産に限界〔深層探訪〕

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141129-00000024-jij-int

 原油価格が下げ止まらない中、石油輸出国機構(OPEC)は27日の総会で生産目標を現行の日量3000万バレルに据え置いた。OPECは本来、価格の安定維持を目指し生産を調整する産油国カルテルのはず。しかし、増産が続く北米産のシェールオイルという強力なライバルが台頭する中、OPEC単独での減産もままならず、産油国は安値にどこまで耐えられるかを競い合う「価格戦争」への突入を余儀なくされた。価格が1バレル=100ドルを上回っていた、産油国にとって心地の良い時代は終わり、「石油市場の歴史で新たな章が始まった」(国際エネルギー機関=IEA)との見方も浮上する。
 ◇増産続くシェール
 「供給過剰はOPECだけではなく、非OPEC産油国の大量生産によるものだ」。ナイジェリアのアリソンマドゥエケ石油相は総会前、記者団にこう語った。供給過剰の背景には、「シェール革命」で沸く北米産原油の増産がある。同相は「他の産油国の動向を見極める必要がある」と述べ、OPEC単独で減産することの限界を示唆した。
 今や米国の産油量は、OPEC最大の産油国サウジアラビアをしのぐ。ナイジェリア産原油の得意先はかつて米国だったが、現在、米国は需要の大部分を国内産で賄う。
 価格下落を受けた需要増加に応えられれば、負の影響は相殺できる。だが、長期にわたって石油関連投資を怠ってきたベネズエラの場合、増産余力はない。
 100ドル台への価格回復を望むベネズエラのラミレス外相主導で、サウジと、非OPECの有力産油国ロシア、メキシコの石油相らが25日、ウィーンで会談した。しかし、4カ国は協調減産で合意するどころか、同席したロシア石油最大手ロスネフチのセチン最高経営責任者(CEO)は「現在の価格水準は危機的ではない」と、減産に否定的な見解を表明した。産油国間の価格戦争の号砲が鳴った瞬間だった。
 結局OPEC総会では、市場動向を見守る意向を再三示したサウジが、減産を主張するベネズエラを押し切り、生産目標の据え置きが決まった。英証券会社IGグループのアリスター・マッケイグ氏は「サウジは市場シェアの維持で満足なのだろう」と語る。総会後、ラミレス氏は記者団を振り切り、無言のままOPEC本部を後にした。
 ◇将来、再高騰も
 歳入や外貨獲得の大部分を石油収入に依存するOPEC諸国は、原油安時代への適応を迫られている。独立系石油アナリストのマヌシェール・タキン氏は「原油安への対応は難しいが、OPEC諸国はかつて、もっと低い水準でもやっていけた。世界の終わりではない」と話す。
 日本を含む消費国にとっては、原油安は実質収入の増加をもたらし、個人消費の活性化が期待される。だが、下落が続けば産油国における石油関連投資は抑えられ、将来、供給不足による価格の再高騰を招く恐れもある。IEAの主任エコノミスト、ファティ・ビロル氏は「現在の価格水準は消費者にとって快適だが、さほど長く続かないかもしれない」と警告する。

ガソリン価格などの低下から原油による変動は顕著に見て取れるのは周知であるといえるだろう
では、価格が下がったからその現状に一喜一憂していればいいか

否、原料価格が下がるのであればその好機を逃さず攻めに転じなければならない
何もしないでいれば好機を逃さぬ世界各国に市場をとられてしまうからだ。

このことは最近取り上げている余剰電力を利用した水を水素化、メタン化させる事業にも言えるだろう。将来において石油の枯渇が懸念され二酸化炭素排出規制も高まりただ手をこまねいていれば必ず経済にとって大きな負担になる。

しかし、現在促進が進んでいる太陽光発電の普及を推し進め余剰電力を利用した水のガス化プラントを整備、更に水素や電気を利用した自動車を普及させれば水資源豊富な日本は水素やメタンを輸出するエネルギー原産国になると共に巨大な自動車市場を手に入れることができるのだ。

人の多くはどうしても自らに直結する内容、社会保障や復興支援にばかり気をとられ最も大切な
国の将来における経済性をおろそかにしてしまいがちだが社会保障も復興も日本という国が豊かになればなるほど改善することが可能になるのだ。

目先のことにとらわれ未来を担う子供や孫達に負担を押し付けるか
未来を見据え己を律しどう行動するか。

日本という国に住む人達は今、大きな分岐点にたたされているといえるだろう。

拍手[0回]

2013年1月ごろ、人材コンサルティング会社を起業後倒産させてしまった安田佳生(NPO・「中小企業共和国」代表)が人材組織コンサルタントの若新雄純に対し話を持ちかけたことがきっかけで、若新は「経済成長が終わった転換期に、アブノーマルでマニアックな少数派が社会を面白くするのではないか?」と思いプロジェクト運営委員長を引き受け、ニートによる新会社の設立プロジェクトがスタートする。

このプロジェクトについて、インターネットで募集をかけたところ、全国から500人以上のニートがそれに応募した。その中から本名を名乗る340人程度が正式メンバーとなった。その後4ヶ月間かけて議論を重ね、最後まで残った約170人全員が株主になり、取締役にも就任することになった。1人あたり1株500円の株式を12株(6000円分)出資し、運営費用を賄うとしている。設立までの費用は「中小企業共和国」が負担し[2]、代表取締役には企画者である若新が就任したが、若新一人だけ株を持たず、経営方針やスタイルは株主兼取締役であるメンバーに一任するとしている。

同10月30日に、長さ4.5メートルにおよぶ定款委任状への押印式が都内で開催された。全国から約100人の「ニート」が集い、同11月21日に正式に会社が発足[4]。12月10日にはメディア向けの設立記者会見が行われた。

事で話題を呼んだ株式会社NEETが運営に行き詰ってるとの話題があがった。
その事に対し一人の取締役がこう答えた


■ニート株式会社の取締役だけど質問ある?
Q:もうなにも活動してないの?
一部は活動していますが基本的には何もしてない人が多いです。営業は発起人の若新氏が行っていて外部企業との仕事を持ってくることが多いですがニート達の能力が低すぎてつぶれることが多いです。一部ではニート株式会社と絡んだことで問題を起こしクビになった社員もいるとか。

Q:具体的にどういう仕事が流れた?
直近だとアポイントをぶっちぎって相手先の社長が激怒しました。その際に若新氏が土下座したとかしていないとか噂が飛び交ってます。担当したニートの能力が低いことも原因の一つですが、根本的な原因は評価制度と人事制度がないため適切な人材が配置出来なかっためです。

この会社はやりたいことをやりたいひとがやる会社ですので若新氏が持って来た仕事もやりたいひとがやっているという状況です。(若新氏がマスメディアに触れ込むように)TOEIC990点取得者や高い技術力を持ったITエンジニアなど優秀な人材は社内にはいますが彼らを配置することは出来ないため仕事が失敗しているようです。取引先の企業は優秀な人材を期待しているためミスマッチングが起きているのかもしれません。

Q:会社行ってみんななにしてるの?
オフィスはありません。コミュニケーションはSNSで行っています。もしくはskype等です。これはニート株式会社における騒乱の原因の一つでもあります。もともとインターネット上で議論をするのはコミュニケーションが得意な人でも難しいし、メンタルヘルス的に問題がある人はもともとコミュニケーション自体が駄目です。彼らが少人数いるだけでまともな議論が出来なくなってしまいました。少し問題点を突っ込んだけで誹謗中傷、人格否定の言葉が飛んできました。
http://anond.hatelabo.jp/20140914141229


と、運営の危機を語った

拍手[0回]

株式会社レレレは、本日ユーザー同士が簡単に自分の空き時間を売買できるサービス「TimeTicket」をリリースした。

売買できる時間は30分単位で最大5時間まで。対価(価格)は、時間を売る側(ホスト)が自由に設定できる。

同サイトには、既に多数の”時間売ります案件”(チケット)が掲載されている。

例えば、

・30分であなたのアイコン写真を撮ります (1,000円)
・1時間平日テニスに付き合います(1,000円)
・30分恋愛相談に答えます(500円)

など。

ホストは対価のうち、10%~100%を寄付するルールとなっている(寄付先は一覧からホストが選ぶ)。

時間を買う側(ゲスト)は、まず買いたいチケットに購入申込を行う。購入申込をホストが承認すると取引成立。ゲストはクレジットカード又はポイントで「TimeTicket」に仮払いを行う。当日両者で約束通り時間を過ごして取引完了。取引完了後は、お互いのレビューを行う。
※ゲストが約束の時間にホストと会えない場合は、チケット代金は払い戻しされる。
※チケットの取引・決済は、全て「TimeTicket」が仲介する為、ホストとゲストのやり取りは不要。

フォローやいいね、シェアなどソーシャル機能も充実しているそうです。

拍手[0回]

ソコヂカラとは

ソコヂカラは世の中の事を批判するだけではなく本気でどうすれば解決するか解決方法を考え実行する為に努力する人が集まる場所です。世の中の問題解決望む方は是非ご参加ください
尚、全ては参加者の任意となっていますので物事に強制はなく各員が出来る事をやりましょう。コメントするだけ情報を提供するだけ、お題を出すだけ広告をポチするだけ。何気ない事がチカラになります。是非ご参加よろしくお願いします。

ブログ内検索

フリーエリア

カレンダー

03 2017/04 05
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

にゃー

powered by 撮影スタジオ.jp
忍者AdMax
忍者AdMax


注目記事

更新ボタン 凹

忍者カウンター

注目動画

フリーエリア

フリーエリア

| HOME
Copyright ©  -- 地域のソコヂカラ -World Wide Network- --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by もずねこ / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]

















著作権について 当サイトで掲載している動画、画像等の著作権は、製作者様及び発案者様に帰属します。著作権等の侵害を目的とするものではありません。掲載している文章、画像などに関して削除依頼などがございましたら、下記のアドレスまで権利保有者の方がご連絡ください。即座に削除等の対応をとらして頂きます。

http://sokojikara.1616bbs.com/bbs/

閲覧に関して 当サイトが提供する情報及びリンク先で発生した、いかなる損失・損害についても当サイトは一切の責任を負いません。閲覧は自己責任でお願いします。

★この部分をリンク先の内容を表すテキスト文に書き換えてください★